情報流通ビジネス研究所
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03/16

【予告】「モバイルインターネット要覧2016」発行へ
モバイル市場の国内外動向と方向性を徹底分析した調査レポートの決定版が5年ぶりに登場へ。市場環境の激変とプレーヤーの事業モデルを展望する業界関係企業必携の報告書
2016年夏頃発行(予定)/全約400ページ/予価92,500円(税別)











 



 


株式会社インプレスR&Dが2016年1月29日に発行した「インターネット白書2016」(編者:インターネット白書編集委員会)に、弊社代表による執筆記事が掲載されました。

拝啓 時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます 平素は格別のご高配を賜り厚くお礼申し上げます
このたび 弊社では 事務所を下記に移転する運びとなりましたのでご案内申し上げます
情報流通ビジネス研究所(神奈川県大和市)とATLAS Research & Consulting(韓国)はこのほど、米国の固定・無線ブロードバンド市場に関する調査報告書「米国通信市場総覧2011」を発行。米国テレコム市場の現状と主要通信事業者/MSOの戦略、通信政策動向などを詳細に分析するととに、将来の方向を展望している。
東日本大地震で被災の皆様には心よりお見舞い申し上げます。弊社では、3/14からの東電による計画停電を受けまして、お客様から弊社にお電話いただいた際、停電の時間帯によっては弊社所有の携帯電話に転送して、電話対応させていただく場合がございます。電波状況等により、通話品質が低下する可能性もありますが、ご了承ください。なお、電話対応自体は平常業務時と変わりございません。
ICT市場の調査会社、情報流通ビジネス研究所(略称・ISBI、本社:神奈川県大和市、TEL 046-271-2323)は、このほど発行した国内外のモバイル市場動向に関する調査報告書「モバイルインターネット要覧2011」のなかで、2015年度までの移動通信市場予測結果を発表した。
ICT市場の専門調査会社、情報流通ビジネス研究所は9月10日、携帯の無料ゲームを主軸にしたSNSやiPhoneなどスマートフォン向けアプリ市場などに関する調査レポート「モバイルSNS/ソーシャルアプリの事業分析と市場規模予測」を発刊した。それによればモバイルSNSの市場規模は2012年、家庭用ゲームソフトやアーケードゲームに迫る約2600億円規模の「プラットフォーム・ビジネス」に発展するという。
ICT市場の専門調査会社、情報流通ビジネス研究所は7月12日、3.9G/4G市場に関する調査レポート「LTE-FDD/TD-LTE/WiMAXの最新情勢とグローバルプレーヤーの動向分析」を発刊した。それによれば、次世代モバイルインフラを巡る「LTEvs.WiMAX」の構図は、TD-LTE導入を検討する各国のモバイルWiMAX事業者が増えてきたことにより、今後は「FDDvs.TDD」という図式に変容するという。→プレスリリースへ
本日、株式会社情報流通ビジネス研究所は、創立10周年を迎えました。これもひとえに皆様のお支えによるものでございます。甚だ微力ではありますが、ICT産業発展のお役に立つべく、よりいっそう努力する所存ですので、今後ともご愛顧賜りますよう宜しくお願い申し上げます。
ICT市場専門調査会社、情報流通ビジネス研究所は、このほど、調査研究報告書「フェムトセル関連市場と事業戦略の展望・機器/サービス市場予測編」を発刊した。本レポートは、「集中調査研究プロジェクト」の第2弾。今回の報告書では、業界の第一線関係者/有識者に緊急アンケートを実施。国内フェムトセルの市場規模や今後の推移等に関し、28社31名から得た回答をまとめたもので、国内では初めてフェムトセル市場の定量的把握を試みている。
「事業モデル大転換期を迎えたモバイル市場~キーワードで読む2010年度以降の流れ」と題し、弊社所長が講師を務めます。情報通信分野のベンチャー企業の方及び同分野で創業を目指している方、情報通信技術を活用してのビジネス展開を目指すベンチャー企業の方は、ふるってご参加ください。詳細は(独)情報通信研究機構 情報通信振興部門 情報通信ベンチャー支援センター

情報流通ビジネス研究所はこのほど、調査研究報告書「フェムトセル関連市場と事業戦略の展望・市場/業界/ビジネスモデル編」を発刊した。本レポートは、「集中調査研究プロジェクト」の第1弾。このプロジェクトは、フェムトセルの市場環境やビジネスモデル、エコシステム、企業戦略の検証はもとより、関係者/消費者アンケートによる定量分析など、多様な調査アプローチを約半年間集中的に実施していくというもの。これらを継続して実施、フェムトセル関連ビジネスの具体像を明らかにしていく。

情報流通ビジネス研究所は、世界的な導入機運の高まる「フェムトセル」に関して調査する「フェムトセル集中継続調査プロジェクト」をスタート。フェムトセルを取り巻く市場環境やビジネスモデル、企業戦略の検証をはじめ、消費者アンケートによる定量分析など、多様な調査アプローチを集中的に実施する。

情報通信分野専門の調査研究を行う、情報流通ビジネス研究所は、このたび発行した「モバイルインターネット要覧2008年度版」のなかで、携帯電話の世代別市場規模予測結果を発表した。それによると、LTEやモバイルWiMAX、次世代PHSといった、いわゆる「ポスト3.5G」は2011年度までに全加入の5%以上を占めると予測。

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