![]() | |
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() | |
![]() | ![]() |
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() | |
|
|
|
||
![]()
新刊・ご好評販売中
世界の先端に躍り出た北米テレコム市場の全容
携帯電話市場を取り巻く国内外の動向を分析
加熱するモバイルSNS/アプリビジネスを分析
2015年までの関連市場規模を予測・展望
大好評販売中 世界で存在感が高まってきた中国勢のTD-LTE。
混沌とする海外3.9Gインフラ市場の動静を分析
次世代サービス事業計画に必須
|
ドコモが環境センサー導入、BtoBtoCモデルで提供(2009/11/25)
花粉の飛散量などの大気情報を自動的に測定して蓄積する「環境センサーネットワークシステム」の試験運用を開始。基地局に設置するセンサーで大気中の花粉に飛散量を測定・蓄積、データをBtoBtoCモデルでコンテンツプロバイダーなどの情報配信事業者に広く提供する。また、製薬会社や医療機関などにBtoBモデルとして、自治体などにBtoGモデルとして販売予定。
関東と静岡の300カ所に観測拠点を構築し試験運用を開始、2010年度には全国2500カ所に拡大し、将来的には9000カ所にまで広げる。当初は花粉の飛散量のみの測定となるが、順次、二酸化炭素濃度や紫外線照度、気温、降水量といった大気情報も測定・蓄積していく。 [インフラ/プラットフォーム/サービス関連記事]
|