![]() | |
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() | |
![]() | ![]() |
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() | |
|
|
|
||
![]()
新刊・ご好評販売中
世界の先端に躍り出た北米テレコム市場の全容
携帯電話市場を取り巻く国内外の動向を分析
加熱するモバイルSNS/アプリビジネスを分析
2015年までの関連市場規模を予測・展望
大好評販売中 世界で存在感が高まってきた中国勢のTD-LTE。
混沌とする海外3.9Gインフラ市場の動静を分析
次世代サービス事業計画に必須
|
ドコモの2009年度第2四半期決算は減収減益(2009/10/30)
2009年第2四半期(2009年4~9月)連結決算発表によると、売上高は前年同期比5.4%減の2兆1458億700万円、営業利益が15.9%減の4852億2300万円、税引き前四半期純利益は14.3%減の4798億8100万円となった。携帯電話収入は5.6%減の1兆7662億円。営業利益の減少は、売上高が前年同期から1220億円減少したことに起因。パケット収入増があった反面、音声や端末販売収入の減少を補完できなかった。
2009年度上期の営業利益については、概ね想定通りに推移していると説明。上期のARPUは、7.5%減の5430円(音声が14.8%減の2990円、データが3.4%増の2440円)。上期の解約率は0.45%と低水準で推移。 中期ビジョンの進捗説明のなかでフェムトセルについて言及、2012年には100万局を設置する(当初は2万局程度)。フェムトセル製品はドコモからのレンタル提供となる。 [企業動向・業績関連記事]
|