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2009年6月
電子書籍販売に参入するGoogle社に聞く(日経エレクトロニクス) (2009/06/30)
iPhone 3GSはどれだけ進化 実機で徹底チェック(NIKKEI NET) (2009/06/24)
KDDI小野寺氏「通信自由化の成果・問題を改めて見直す時」(ケータイWatch) (2009/06/24)
携帯キャリアによる電子書籍関連の動きが活発に(日経エレクトロニクス) (2009/06/23)
米国スマートフォン市場の主役は相変わらず「BlackBerry」(IT Pro) (2009/06/22)
ウィルコムの"次世代PHS"「XGP」を試す(日経パソコン) (2009/06/18)
携帯電話の独占販売契約は消費者に不利益か――FCCに調査依頼(マイコミ) (2009/06/16)
特集・本番を迎えたMVNOと日本の国際競争力を考える(最終回) (2009/06/15)
コミュニケーション系や娯楽系のデータ通信アプリケーションやコンテンツビジネスは、それぞれの国の文化や生活習慣によって左右される部分が多い。一時期ブーム化したモバイルCPの海外進出も、実を結ぶことはできなかった。これに対し、企業向けモバイルソリューションビジネスは、ユーザーの目的とする部分において国境の違いはない。利益向上や合理化はどこの国の企業でも一緒である。
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特集・本番を迎えたMVNOと日本の国際競争力を考える(第7回) (2009/06/13)
MVNO参入を契機とする、端末メーカーの旧弊脱却シナリオをこれまで示した。そうはいってもメーカーは、やはり国内事業者の端末製造部門として延命を図ろうとするのか、それとも現状に見切りをつけ、情報家電や宅内機器とネットワークをセットにした、総合サービス戦略に向かおうとするのだろうか。
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ガラパゴス・ケータイを磨くとiPhoneになる?(Tech-On!) (2009/06/12)
請負から提案へ、東芝の目指すモバイルインターネット(ケータイWatch) (2009/06/10)
特集・本番を迎えたMVNOと日本の国際競争力を考える(第6回) (2009/06/10)
メーカーが1社単独でMVNOを旗上げするだけでは、とてもMNOのトラヒック向上が望めず、影響力が出ないなら、端末メーカーの共同プラットフォームとして、ひとつの大きなMVNO組織体を立ち上げればいい。
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特集・本番を迎えたMVNOと日本の国際競争力を考える(第5回) (2009/06/09)
MNOやMVNOに納入するだけでなく、メーカー自身がMVNO参入を果たすという、新ビジネスの可能性も考えられる。完全オリジナルで企画・開発した携帯電話やモバイル端末、あるいは専用端末、M2M機器といったものを、自らが全面的に関与するチャネルで、ネットワークサービスと一緒に販売する。
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UQとインテル、WiMAXが切りひらく「新しい世界」(ケータイWatch) (2009/06/08)
合併パワーでSKTを圧倒する「KT」(ITmedia) (2009/06/08)
ケータイ市場に3つの壁 派手な新製品の陰に先細り(日経ビジネス) (2009/06/08)
WiMAX Taipei 2009-台湾AWBが最新WiMAX端末を展示(マイコミ) (2009/06/08)
特集・本番を迎えたMVNOと日本の国際競争力を考える(第4回) (2009/06/08)
国内の携帯電話端末メーカーは、外部環境のめまぐるしい変化に囲まれながらも、1994年に行われた端末自由化以来、10余年にわたり事業者依存のビジネスモデルを継続させてきた。
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特集・本番を迎えたMVNOと日本の国際競争力を考える(第3回) (2009/06/07)
国内市場の飽和に伴って、ここにきて叫ばれるようになってきたのが、日本の携帯電話産業の国際競争力強化だ。これまで、国内の携帯電話事業者や機器ベンダー、コンテンツプロバイダといった主要プレーヤーは、海外にビジネス展開してきたものの、果実を得るところまでは至っていない。
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アキバで活気づく中古ケータイ事情、危険な「赤ロム」とは?(日経TRENDY) (2009/06/06)
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